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結婚式でお世話になった両親に贈るおすすめ名前の詩

結婚式で両親へ特集トップ結婚式は昔、誰もが同じようなパターンで執り行うのが普通でしたが、今は違います。どれだけ個性的な結婚式にするか、どれだけ周りの人に喜んでもらえる式にするかということに重きを置いている人が多いようです。

結婚式は自分達のために行うものだけではなく、育ててくれた両親に向けて感謝の気持ちを伝える場だと言えますね。

そんな両親へのプレゼントには手紙や花束など様々なものがありますが、より感動をしてもらえる『名前の詩』がおすすめです。両親の名前をそれぞれ入れて、世界に一つの作品を作ってみてはいかがでしょうか。

名前の詩はご両親へ面と向かってなかなか言うことの出来ない、メッセージを込められる特別な品ですから、一生の宝物になることでしょう。

両親へ感謝のプレゼント 名前の詩6品

私のおすすめNo.1
花なまえの詩
5
商品名ホワイトの額
価 格 【大】28,600円
  【特大】39,600円
大きさ 【大】横43.6cm×高さ34.5cm
送 料 無 料
花なまえの詩

お二人の幸せな結婚を誰よりも願い祝福してくれている両親へ感謝を伝える品だから、しっかり気持ちの込められるものを選びたい。そんなあなたへ自信を持っておすすめするのが『花なまえの詩』です。

贈るご両親のキャラクターを囲むかたちで、家族も一緒に名前の詩に登場させることが出来るんです。背景ありの場合、大サイズが6人まで・特大サイズで10人まで描いてもらえます。

家族みんなの笑顔があふれた、幸せいっぱいの結婚式の思い出を永遠に。
「花なまえの詩」評判と評価・特徴をまとめました

毛利達男 名前の詩
毛利達男 名前の詩
4.7
商品名白枠の額
価 格 【大】28,600円
  【中】23,100円
大きさ 【大】横64cm×高さ49cm
送 料 小中サイズ800円/大サイズ1200円

縁起の良いフクロウの絵柄が人気ですが、来福地蔵や招き猫にウェディングドレス&タキシードや和装の婚礼衣装を着せた絵柄も結婚式のお祝いらしく、多くの方に喜ばれています。

背景にはカラフルな花やハート、四葉のクローバーなどを散りばめて華やかな名前の詩に!

上品なオフホワイトの額は、純粋・神聖・祝福・始まりといったイメージがあり、結婚式での贈り物としてふさわしい一品です。
「毛利達男 名前の詩」評判と評価・特徴をまとめました

ネームインポエム
ネームインポエム
4.5
商品名ウェイトベア・アルバムタイプ
価 格 1体 28,600円
ベアカラー White/Brown
大きさ 横37cm×高さ37cm
送 料 無 料

あなたの出生時と同じ体重のベアと、15枚の写真を収納することが出来る名前の詩のアルバムのセット商品です。

ベアの足の裏にはご夫婦それぞれの、お名前・生年月日・出生時刻・出生身長・出生体重・星座・血液型・結婚記念日の情報が刺繍で入るんです。

赤ちゃんだった頃を懐かしみ、成長を心から喜んでくれることでしょう。
「ネームインポエム」評判と評価・特徴をまとめました

4
ネームインポエム
ネームインポエム
4
商品名想い出がいっぱい
価 格 22,000円
写 真 Lサイズ横・12枚
大きさ 横66.5cm×高さ51.3cm
送 料 無 料

ポエムを囲む12枚の思い出写真。これほどの枚数を入れられる名前の詩は、他になかなかありません。

ご両親とあなたの若いころから現在までの写真、思い出の風景や場所の写真、家族みんなが集まった写真を入れることで、あなたの成長と時の流れをじっくりと感じてもらえるでしょう。

今まで大切に育ててもらったきた感謝の想いを込めて、ご両親へぜひ贈ってあげて下さい。

5
ネームインポエム
ネームインポエム
3.5
商品名ハッピーデイズ
価 格 23,100円
写 真 Lサイズ横・2枚
大きさ 横32cm×高さ41cm
送 料 無 料

あなたが誕生した日から結婚する日までの日数が、名前の詩に刻まれます。

L判の写真が2枚入りますので、左側には「ご両親と一緒に写った家族写真」を右側には「新しい家族となるお二人の写真」を入れてみてはいかがでしょうか?

ご家族で過ごした大切な記憶をカタチにできる素敵な名前の詩です。

6
ネームインポエム
ネームインポエム
3
商品名愛しき日々
価 格 18,700円
写 真 Lサイズ横・2枚
大きさ 横61.5cm×高さ30.5cm
送 料 無 料

赤を基調とした和風の絵柄が、おめでたい結婚の記念品にぴったりです。

Lサイズの写真が2枚入ります。結婚式の写真が出来上がったら、ご両親と自分達の結婚式の写真を並べて飾ってあげるのも良いですね。

大切な記憶をいつも側においておける、素敵な贈り物です。

◆両親へ感謝の品 名前の詩選びのポイント◆

ポイントアドバイス

★結婚を機に新居での暮らしがスタートする夫婦のご両親にとっては、我が子の旅立ちが嬉しくもあり、また親として少し寂しいものです。

家族の絆は変わることなくいつまでも一緒だよといった意味を込めて、家族全員がキャラクターとして参加できる名前の詩を選んでみてはいかがでしょうか。

★名前の詩を作ることで「何が好きだったかな」「趣味は?」「どんな性格だったかな」と両親についてじっくりと考え、知る時間を作れます。

★名前の詩をそのまま渡すだけでなく、詩や絵柄に込めた感謝の気持ちや作成にあたってのエピソードなどを紹介し、会場にいるゲストの方々にお披露目するのも良いですね。そんな名前の詩を贈る演出は、周りからかなり好評だったとのことです。

私の結婚式 ギフト選びエピソード

◆今となっては後悔しています◆

私が結婚したときの両親への贈り物は、お決まりの『花束』でした。
プランナーさんから出された決めなければならない項目の多さと、その準備で疲れていたのでしょう。

式場から提示される高額な料金表を見て、抑えられるものは抑えていかなきゃという考えも出てきた頃でしたから、「両親への贈り物は無難な花束で良いです」と考えなしに決めてしまったのでした。

夫と私それぞれの母が好きな色を伝え、イメージに合う花を探したりと自分なりに考えて作ってもらったので、両親も喜んではくれました。
ですが…今になって振り返ってみると、やっぱりずっと残すことが出来る品物が良かったと心残りです。

会場に飾ったお花は包んでゲストに配ってもらえたので、両親に渡した花束以外にもお花を受け取り、実家は花でいっぱいでした。生花はそのとき限りの特別な美しさはありますが、枯れて無くなってしまうので寂しい気がします。

写真はアルバムにしまいめったに開かないですし、部屋に飾れる物だったらそれを目にすることで結婚式を思い返してもらえるのになぁと思うのです。

名前の詩は、結婚式で用意された花束と同じくらいの価格でありながらオリジナル度が高く、幸せな思い出を一緒に残せるプレゼントでした。もっと早く名前の詩の存在を知っていればなぁと落ち込んだ分、より力を入れてオススメしています!